構成設計からデザイン、コーディングまでを自分で行い、どのように制作実績を見せれば分かりやすく伝わるかを考えながらサイト設計を行いました。 また、スクロールアニメーションやテキストアニメーションなどにJavaScriptやGSAPを使用し、ユーザーの視線の流れを意識した動きを取り入れています。 作品の内容が自然に伝わるよう、演出の強さやタイミングを調整しながら実装しました。
デザインカンプがない状態から制作を行うため、サイト全体の構成やデザインの方向性を決めることが課題でした。 そのため、他のポートフォリオサイトをリサーチしながら構成を整理し、実績の見せ方やページ遷移の流れを設計しました。 試作と調整を繰り返しながらレイアウトやアニメーションを改善することで、制作内容が伝わりやすいポートフォリオサイトに仕上げました。